すべての人がいちばん恐れるのは、「拒絶される」ことである。
すべての人がいちばん必要としているのは、「受け入れられる」ことである。
人を動かすには、相手の自尊心を傷つけない、もしくは、くすぐるようなやり方をとらなければならない。
人は皆、例外なしに、どんな状況にさしかかっても、「自分はどうなるのだろう?」という不安を、少なくともある程度は抱く。
人は皆、例外なしに、自分にとって個人的に大事なことを話したがる。
人は、自分が理解できることだけ耳を傾け、自分の中に取り入れる。
人は、自分に好意を持っている人を好み、信じて頼る。
人はしばしば、はっきりとした理由もなく行動する。
上級階級の人の中にも、料簡の狭いつまらない人間がいる。
すべての人には、例外なしに、「外面」がある。あなたは、その仮面の向こうにあるものを見なくてはならない。
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MONDO麻雀プロリーグ 14/15 season
モンドTV
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第12回女流モンド杯 準決勝A卓
対局者:
東家 高宮まり
南家 二階堂瑠美
西家 愛内よしえ
北家 二階堂亜樹
実況 : 土屋 和彦
解説 ; 梶本 琢程
ゲスト解説 : 勝間 和代
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東1局。 で、でた~w いきなり編集カット奴~www
いきなり荒い編集でカットとか気分が入っていかねぇw
恐らくピンズのホンイツ仕掛けでポンチーポンチー荒木ごっこをした親番高宮プロが1人聴牌で流局。
しかしいきなりこんな編集の仕方をするってことはだ、中・終盤にカット出来ないような良い局が目白押しと期待しちゃってもいいのかな?
東1局1本場。ドラ⑥p。ドラ1ある手で亜樹プロが役牌ポン、9sポンと仕掛けてカン三m待ち聴牌。からの~、ニmと發のバッタに変化し、高め5200へ。
そして親の高宮プロが終盤白暗刻の①④p待ち聴牌を入れるも、ヤミテンを選択。次巡ひいてくる亜樹プロへの高め当たり牌である發。そしてこれもツモ切り、5200は5500の放銃。
前巡、亜樹プロがひいてきたのが親にド無筋でドラ表示牌の⑤p。タイプ的に親リーが入っているとこれは絶対に切らないでしょうから、高宮プロが強気に即リーしておけば回避できた放銃であった。・・・結果的にではありますがw
リーチすることによって瑠美プロや愛内プロが亜樹プロの現物である①pを切らずに抑えてしまいアガリを逃し、結果亜樹プロのツモアガリを生んでしまうといったこともありえるので、結果が出る前の選択としてヤミテンが悪い選択だったとは決して思いません!
ただ、映像対局などをしっかり見て亜樹プロの麻雀を勉強していると、ここは親リーチでぶつけた方がお得だということは分かると思いますんで、高宮氏はしっかり勉強するように ←誰やねんw
恐らく石橋プロ辺りだと、亜樹プロが④pひいてスライドで⑦p切ってる時の所作を見て、親リーチが入ろうが全部ぶつけたるでっていう手が入ってる人の間じゃないのを察して例え待ちが場に8枚切れててもリーチとしていたでしょうね、ええ、ええ。…しらんけどw
東2局。亜樹プロがリーのみの二五八m待ちで先制リーチ。解説は「ヤミテンもあると思うんですけどねぇ~ここは」とか言ってたけど、いやこれは打点じゃなく待ちの形でリーチでしょwww じゃ~高め三色ならリーチしてもよくて、リーチのみならダマ?同じ場況で同じ待ちなのに?w 役無しのニ五八mダマにして相手を自由に打たせる方が緩手でしょ~・・・ねぇ? 愚形ならリターンの大きさを考慮に入れるが、この良形はさすがにねぇ。というわけで、即リーチいった亜樹プロがツモあがってゴットー。
東3局、ドラ⑤p。西家の高宮プロ、2巡目に切られた1枚目の白を【ニ24②④⑤⑨白白南南發西】この形からポン。南トイツという守備力がありますからこの1鳴きホンイツ仕掛けは個人的には別に良いと思いますが、門前大好き森山会長がこの1鳴きを見たら何て言うんでしょうねぇ~(・∀・)ニヤニヤ 堀内プロや荒木プロが鳴いてたらきっと怒られてたんでしょうねぇ~(・∀・)ニヤニヤ
そしてこの鳴きで親に絶好の⑥pを与えてしまい、愛内プロがダブ東一盃口のカン七m待ち聴牌。【六八⑥⑥⑦⑦⑧⑧東東東北北】
5巡目、あらあら北までひいちゃいますかw と愛内プロが出アガりクンロク八m単騎聴牌へ。自然なホンイツへの渡りも見れますから、これはこれでいいんですが、河が【2s5s7s四m】となってて変則模様でしたから、北空切りの先引っ掛けカン七m待ちリーチも面白かったかなぁ~w
直後、亜樹プロから切られた⑧pをポンしてダブ東ホンイツトイトイツモって三暗刻の聴牌へ。これはどうなのかなぁ~?
⑥pや⑦pはまぁ鳴いちゃうかもしれませんが、⑧pポンはちょっち微妙かなぁ~??
場に出たピンズは今しがた切られた⑧pだけで、まだ巡目早いとはいえ場に高い色。そしてドラが⑤pで⑥p⑦pは何もなくても他家も大体使いたいところ。リターンは8000オールとバカデカイが、MAX4枚しかない待ちで相手抑えてツモに賭ける…そういうのにしてしまうにしては、この手は勿体無い気がするなぁ~。リーチもしない状況なら結構アガりは取れそうな手で、打点も結構あるし、ピンズに持っていくにしても門前で良かったと思うなぁ~(。・ε・。)
しか~し、これがなんと山3!結構あるしw
で、タンピンドラ1で聴牌した亜樹プロがリーチを放ち、全面戦争勃発!?
そして亜樹プロのリーチを受けた愛内プロの第一ツモは4枚目の東。
既に出ッ跳、ツモ倍と打点十分なので、カンしてドラを増やすのはメリットよりデメリットの方が大きいように思う。
カンすることで一発を消すことは出来るが、一発の機会は直後のたった1回の1牌のみ。一発は消えたけどカンドラカン裏を相手に与えることは最後まで付き纏うリスク。こっちの意味合いでもデメリットの方が大きいように思う。
リンシャンからもう1牌すぐツモれるとはいえ、自分の待ちに相当自信ないとツモアガリ抽選よりも放銃抽選受けてるような感じがする。つまりツモ回数を増やすという意味合いでも、この⑥p⑦pのシャボ待ちではデメリットの方がちょっと大きそうに思う。(弱気すぎか?w)
しかし、愛内プロの選択は東を暗カン。
この局の結果としては、どっちでも関係無かったねっていうカンドラもカン裏も乗せない亜樹プロの満貫ツモアガリENDだったわけですが、これはちょっと意外だったなぁ~。
自分で麻雀が似ていると言っていた魚谷プロもこれはカンするのだろうか?カンするならどの部分にメリットの方が大きいと判断したのだろうか?是非とも聞いてみたい部分ですね、ええ、ええ。
東4局。瑠美プロの1人聴牌で流局。ここもカット編集が入っててよく分からん!(。・ε・。)
南1局1本場、供託1。ドラ7s。
7巡目、高宮プロ
【5567三四五六④④④⑧⑧ ツモ⑧】
の聴牌。
で、打5sのダマを選択。マンズを伸ばしてリーチを掛ける構想か!?
しかしこれが変化はソウズの方ばかりで全然マンズが伸びないw
ゲスト解説の勝間さんが58sリーチが良かったんじゃないかって言ってましたが、それは結果見えてるからの意見であって、5s2枚使いの亜リャンメン58s、5s場1、ドラの7s跨ぎ、即リーチするなら三六m待ちでいくでしょwww
ソウズの変化を捉える手順とすれば、⑤p切ってて④pのくっつき変化はフリテンになり易く、⑧pのくっつきはタンヤオが消える可能性がある、ということで、聴牌取らずでソウズ5567マンズ三四五六のくっつきの一向聴形を維持するオシャンティーな一打を選択した場合でしょうね、ええ、ええ。
ただ、トータル的にこの4人の中で一番ポイント持ってて、次に持ってる愛内プロがラス目。この並びなら素点のマイナスさえ抑えれば3着でも決勝卓進出があるポジションだけに、ダマで3900出アガりでも「ま、いっか。」ぐらいの余裕はあるわけで、この三六mのノベタンダマを取りつつマンズが好形で伸びればリーチというこの今回高宮プロが選択した手順が一番自然だと思いますけどね、ええ、ええ。
結果は終盤47s待ちのノベタンに変化したところでリーチしてドラの7sツモって満貫。まぁ~メンタンツモドラ1で満貫あるんでドラを受けにする必要は攻撃面では無いんですが、まぁ~反撃を受けてドラを掴んでドラでの放銃というリスクがなくなる分、守備面ではちょっち良いのかな?気分的にw
ソズウの変化しくりまくった分、自分の河にソウズの中ほどが大分安くなったけど、それに関してはどうせ受けてりゃ出てくる部分じゃないし、どうせ押し返してくる人がいて余れば切られるし、ほとんど関係無いですけどねw
この局、むしろ「どうかな~?」と思ったのが愛内プロの手順。
7巡目に【④⑤四四五六七八八八223 ツモ八m】で打3sを選択。
解説では暗カンを推奨してましたが、ここに関してはどっちでもいいと思うんですよね。現状の形を維持しつつ打点UPを計る暗カンも、手広さ優先の打3sも。
実際問題として自分はまだ一向聴だが親番高宮プロには聴牌が入ってたわけですから、その辺の速度感も感じてての選択だったとしたらこの打3sはかなり鋭いな、とまで評価してたところ。
ただ、9巡目にドラの7sひいて打四mとしたのは、なんかフォーム崩れてないですか?大丈夫ですか?と聞いてみたいところ。
受けも考えてドラを抑えたんだとしたらこの1発勝負のラス目にして弱気過ぎるし、打点UPさせたくてドラの7s残したんだとしたら、だったら打3sのとこ暗カンだろ!打点欲しい人間の手順として…って思うんですけど、水曜どうでしょう?
南1局2本場。高宮プロが平和をダマで愛内プロから出あがり。
ここも一部カット奴。既に南場に入っててこの経過時間で編集入るってことは、まだまだ終盤にドラマが起きそうですね、ええ、ええ。
南1局3本場。14巡目に瑠美プロが平和ドラ1で先制リーチ!この③⑥pがこの終盤になんと山4!?が、結果は流局。
南2局4本場、供託1。
親番、瑠美プロが中ポンの仕掛け。1枚だったドラの北が最終的には暗刻になり、中ドラ3の親満聴牌。③⑥p待ち。
が、三色崩れの平和聴牌中だった愛内プロが亜樹プロからアガって1000は2200。
相手のチャンス手を潰せたのは良いことだが、2巡目で既に【34447②③⑥⑦⑦三四五六】みたいな手材料を頂いていたチャンス配牌だっただけに、なんか物足りなさが残っちゃうよねぇ~仕方無いこととはいえ。
南3局。ドラ東。
20900点持ちの3着目である瑠美プロはこの半荘トップ条件。
親番も終わって高い手作りが要求され、7巡目【ニ三七八九①②③⑦18西中】からツモってきた四mをツモ切り。
この局メンピンツモの700・1300でもアガっておくとオーラス満ツモ条件が残るんで、この四mは残してもいいように思うんですが、いやはやさすが三色厨界の女王、アッパレであります(`・ω・´)ゞ
そして14巡目、入り目一mで123の三色のカン2s待ちで聴牌し、リーチ!カッコイイ~ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃キャー
そして亜樹プロが一発目にひかされちゃう2s。
【九九③④445667799s ツモ2s】
安全牌は0。形を維持してツモ切り一発放銃の可能性は十ニ分にあり得ましたが、亜樹プロの選択は打9s。押すような手じゃないし、降りるんなら歯を食いしばって2枚持ってる9sを!くぅ~痺れるぅ~(〃ω〃) キャァ♪.
そして愛内プロ、16巡目に【ニニ六七七七七八九456⑤⑥ ツモニm】
安い手でアガっても結局2の矢が必要になるわけですから、メンタンツモ裏の4000オールとか、もしくはメンタン裏1の7700とか、1ハンでも大きいの狙いたいですよね、状況的に。故に状況がついつい九m切りリーチとさせちゃう場面に思うのですが、ここは冷静に瑠美プロに刺さる可能性として九mの方が純チャンやツモスー系に刺さる可能性が高いと判断し、六m切りリーチ!実際はどっちも通るんですが、これはキャラクターに合った良い選択のリーチだったんじゃないでしょうか?
この局は2人共カッコ良かったんで、心情的には2人共アガらせてあげたい((>д<))アー 故にこの局は引き分けってことで、流局でも良いですかー?
って思ってたんですが、結果は瑠美プロのカン2sツモアガり!2000・4000のリー棒付き!!!
オーラスを迎えるにあたっての点数状況。
高宮 31,4 瑠美 29,9 愛内 9,5 亜樹 29,2
南4局。ドラ6s。
トップ目高宮プロのダブ南仕掛けが入る中、瑠美プロが平和ドラ1の47s待ち聴牌。ダマで条件満たしてるけど、即リーーーチ!
リーチのデメリットはポイント足りてる高宮プロと、現実的にかなり厳しい条件を抱えた愛内プロからダマなら拾えたかもしれないロン牌を止められてしまうかもしれないという点。
メリットはダブ南ポンしてる高宮プロがこのリーチに喧嘩してくる可能性は低い為、邪魔されて敗退の可能性は減ること。
勿論、1500点で足りてる瑠美プロがリーチということは役無しか役有りだけどダマだと1000点か1300点の手って通常読まれると思うんで、高宮プロの手にドラが2枚以上あれば、子供に5200打って3着で対局終了でも決勝卓には大体進めるので、普通にまっすぐ打たれる可能性は無きにしもあらずだが…、まぁ大体降りてくれるかな?みたいな。
で、脇2人が降りた場合、親は当然降りるわけにはいかないんで攻めてくるわけですが、親も聴牌で流局ならもう1局あるし、1人聴牌でもこの半荘トップで対局終了するし、親にズドーンとアガられるのは結局リーチするしないで可能性が上下する問題でもない状況に思えるんで、、、リーチの方がちょっとだけ得なのかな?
が、これがなんと高宮プロから出てたはずの7sを止めさせちゃっただけのパティーンになり、ツモあがることも出来ず
逆に、高宮プロは7sを起点にもう一度張り直してのダブ南ホンイツドラ1の58s待ち聴牌にw 無駄に高ぇwww
で、親の亜樹プロの手牌。
[四m暗カン] ⑤⑥⑦⑧344788 ツモ9s
4sは瑠美プロの当たり牌、8sは高宮プロの当たり牌、とどのつまり・・・オワタ~\(^o^)/
絶対に聴牌しないといけないこの状況。自分なんかだともういくしかないんだし、形で手広く8s切りとしちゃうし、刺さったら刺さったでしょうがないじゃないかと、一番放送的に罪なのがヒヨって手狭に受けて聴牌入れれずに終わっちゃうことなわけですから、映像対局の経験も長い亜樹プロなんかは状況に後押しされ8sを切っちゃうことでしょう・・・と思ったんですが、なんと亜樹プロここで打3sを選択!?
ピンズは③~⑨まで何ひいても聴牌だから触ることは出来ない。しかしこの場況でソウズの濃いとこ4sも8sも2筋勝負して通して貰うのは何がなんでも虫が良すぎると。で、第2案として形的にも2番目に広く、現物でもある3sを切って、それでもピンズが伸びて聴牌するようならソウズ1筋勝負じゃいといくし、6s~9sひけば8s切らずに聴牌出来る!なんともオシャンティーな一打!!!
そして用意されてました、奇跡のルート!!!絶好のツモ7sで聴牌!!!6sドラで9sなら一盃口なわけですから、高め安め無いこのリャンメン聴牌、勿論残りツモ1回だけど、リーーーチ!!!
こういうね、当たり牌を丁寧に止めれる打ち手なのは知ってましたが、そのご褒美となる奇跡のルートが女流モンド杯だと用意されてないことが多かった亜樹プロが…遂に…
リーチ・一発・ツモ・一盃口・ウラウラ!!!
いや~なんとも見る者にも爽快感を与える素晴らしいアガリですよね!
この予選よりもふとましくなったボディーで、なんともたくましい麻雀を打つじゃありませんか!
これぞプロの闘牌!!!
いや~これは本当に今期悲願の女流モンド杯初優勝あるで、亜樹プロ└(゚∀゚└)ハッスル!ハッスル!!(┘゚∀゚)┘ ハッスル!ハッスル!!
南4局1本場
役満条件の愛内プロがツモり四暗刻の聴牌してるぅぅぅ~Σ(・ω・ノ)ノ!
これが初出場初優勝のガレナー力なのか!?
二階堂亜樹プロ女流モンド杯では優勝できない説による魔力なのか!?
なにはともあれ、最後の最後にもうひと山キターーーー
そして、中は1枚生きている!
愛内プロ、最後のツモ番…
おおっと、ここでゲキアツのカピバラさんカットイーンΣ(・ω・ノ)ノ!
ざわ・・・ ざわ・・・
だっふんだ
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【結果】
亜樹プロ、高宮プロの2名が決勝卓へ!
愛内プロの準決勝敗退により、初出場初優勝のガレナー時代は終わりを告げた。
高宮プロによる連覇か!? 亜樹プロにより悲願の初優勝か!?
決勝戦への期待感が高まります!
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さてさて次週、準決勝B卓は・・・
水城恵利 × 魚谷侑未 × 和久津晶 × 和泉由希子
トータルが、
こんな感じですんで、A卓高宮プロがトップだとB卓は並びによっては3名通過もあるかな?って思ってたんですが、B卓から2名ということになるパティーンですね、ええ、ええ。
トップとるしかない和泉プロ。
概ね2着以上条件だけど、どっちかがトップで、3着に水城プロが居て、素点差が小さくてってなると2着敗退もありうる魚谷プロ&和久津プロ。
並びや素点によっては3着でも通過出来る可能性がある水城プロ。
準決勝A卓が面白い対局を見せてくれたんで、B卓も良い麻雀を見せて欲しいものですね
ぷり